ソコにアレがあったから、つい跨いでしまいました…若奧様美紀は、夏の日差しに負けないくらい熱い股間を目にする。うたた寢する庭師の股間は咽せかえる程の熱を放っていた。その匂いに居ても立ってもいられない美紀は、つい騎上位グラインドをはじめてしまう…。